攻略テクニックまとめ

攻略テクニックまとめ

773 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 09:57:30 ID:Fc5ckup2

おまいらいい奴すぎでワロタ

【釣りだし】 -作戦

相手に数で勝っていても、わざと相手と同等の兵力で侵攻すること。

兵力差が2倍だと引きこもり、同等又は少し上程度なら野戦に

応じるというCOMの思考を利用したもの。

これを繰り返して城兵を削り、ある程度まで減ったら全軍で火のごとく侵し掠める。

こんな感じか

774 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 12:07:34 ID:Na6YVHcr

このスレの住民には当たり前だけど、これも出しておこう

【不退却はめ】 -作戦

敵城B(20)-敵城A(20)-自城

A城、B城が並んでてA城が攻撃された時B城にしか退却先がないときに、 B城に武将が20人いるとA城から退却しようとしてもB城が 人数制限最大に達してるため、退却できない。

結果、敵は超大軍で篭ることになるので城はまず間違いなく、一ヶ月で落ちる さらに、武将の大量捕縛で敵国を内部から崩すことが出来る

だれか、他のもキボン

775 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 19:25:38 ID:KGOBJ0Nt

名前はなんていうか忘れたが。

敵城-自城

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自城

こういった配置のとき、あえて片方の城を手薄にして敵に攻めさせる。

大抵の場合、COMは全武将or一人留守番で手薄な城を攻めるので そちらを囮にして落ちる前に敵の勢力圏を次々と侵攻できる。

また、攻めさせた城のさらに向こうが自城の場合、 そこにも戦力を置くことで敵主力を封じ込める、変形型の不退却ハメなども可能。

にらみあいの状態で、敵武将が少なく不退却を使えないときなどに。

敵の後方地域が手薄な場合はなおさらに有効。

宿敵対策にもいいかも。

808 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 14:53:59 ID:dVaJeOvR

あと、»775の戦法はデメリットとしたら武将トラエラレネって事ぐらいか。

781 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 21:18:52 ID:Na6YVHcr

名前を忘れたぽ 某サイトでは「泥棒猫作戦」と命名

A家城(包囲中)――B家城(強襲or兵糧攻め中)

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自家城(出陣待ち)

上の状態のときに自家の軍勢が落城間近のA家城へ攻め込み B家の軍勢を追い払い、B家から自家がA家城を包囲すること

B家が強襲中の場合

城包囲度は受け継がれる為、あっという間に落とせる

B家が兵糧攻め中の場合

残り兵糧も受け継がれる為、これもまたすぐ城を落とせる

775

もぐら叩き作戦、という名前か…?

783 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 22:28:24 ID:4FP6SzUX

同盟破棄電撃戦(正式名称なし)

例 自軍が九鬼のような弱小金持ち大名である場合

①六角と同盟を結び、六角が朝倉・三好に戦力を投入するまで待つ。

②即座に同盟を破棄して、三雲城、永原城、長光寺、日野城、鯰江城を落とす。

 (城の警備は薄く速攻でおとせるが、1回だけではちょっと厳しい)

③合計42万石獲得&六角を逆転でウマー

同じ要領で、雑賀衆で岸和田、堺を落とすことも可能

また終盤2大勢力時にもつかえる。カネと状況によるため、使い勝手は悪い。

785 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 23:56:45 ID:SDGEht/T

毎ターン退却攻め(仮称)

本間家で春日山を奪うために思いついた戦術。

COMは普通、包囲されていない城には救援に行かないので、移動フェイズで包囲を解き、 出陣フェイズで再包囲を繰り返すことで、敵の救援部隊と戦わずに兵糧攻めを続けられる。

(兵糧の補給は軍事フェイズにしか行えない事を利用。)

但し、城の備蓄兵糧が残り3か月分ぐらいになると包囲されていなくても救援に来るため 兵力を増強するか、一度講和して敵の武将が遠くに行くのを待たなければいけない。

また、釣りだしで敵城の守備兵を減らす際にも応用可能。

この場合、攻めている城に隣接する自城に大軍を置いておくと COMが包囲されていなくても救援に来るので、 釣り出し要員以外の武将は離れた城に待機させておくこと。

786 :名無しさんの野望:2005/05/15(日) 23:57:44 ID:9epnon/X

名称なしだったと思う

自城—-B家城(同盟していない第三者・資金などの事情で同盟せず)

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A家城(自家目標)

自軍がA家城を攻めるのはいいが、B家に攻められるのを防ぐために自城に置いておく 余剰戦力を持たない場合、戦略フェイズごとに一旦A家城から部隊を引き、自城にB家が 攻めてこない程度の戦力を戻す(包囲を維持するなら一部隊程度A家城に残す)。

B家は攻めてこないので、自城の損失が防げる。COMは攻めてくるかどうかを出陣前の 戦力で思考するのを利用している。

ただ、自軍戦力が豊富、自城が賢固で攻めさせても構わないなどの場合は意味が無い。

787 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 00:17:51 ID:uslWNIcm

強制敵城通過

自城―敵城―自城

となっていて両城間を移動できない時、敵城を包囲→次のターンに逆側の城へ移動 で無理やり通過することが出来る。間の敵城が固いor緊急で移動させたい時のテクニック。

787 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 00:17:51 ID:uslWNIcm

大軍封じ込め

A家城―自城―B家城

となっていて、ABともに自家より強い場合、まず一方に臣従する(ここではAに臣従)。

するとA家の大軍がB家城に攻め込み包囲。ここで独立orBに鞍替え。

A家の軍はB家の城を包囲したまま戻れないので、手薄になったA家城に攻め込む。

B家城が固い、A家城が柔らかい、A家の兵力がB家を上回ってるといった条件がそろった場合に役立つ。

789 :(`・ω・´):2005/05/16(月) 00:49:52 ID:8P1L/PEH

作戦の方、うちのHPで良ければ、纏めておきましょうか?

とりあえず無編集、追々編集する形になるかとは思いますが‥‥

【大軍封じ込めその2】

 自城A ― 自城B

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 敵城A ― 敵城B ― 敵城C

 (大軍)  (少数)

こういった状況の場合、敵の城を二箇所同時に攻撃する。

敵城Bを包囲しているので、敵城Aからは退却路が無く、兵糧攻めで簡単に陥落する。

具体的には、敵城Aを大軍で包囲し、敵城Bへは囲める程度の兵力を送れば十分。

敵城Bに関しては、野戦になっても勝てば大した問題は無いはず。

ただし、AとBは同時に攻める必要が有る。

Bを先に攻撃した場合、Aからの急援軍に撃退される可能性が有る。

そうでなくても、敵城Bを包囲する自軍を撃退できなかった敵軍が、 敵城Cへと移動してしまい、Aを包囲する意味が無くなる場合もある。

793 :(`・ω・´):2005/05/16(月) 01:03:41 ID:8P1L/PEH

もう一点、これは初心者向けかもしれないけど、 作戦ではなく徴兵の際の小技。

徴兵の際は、便利なのでついつい全徴兵を使いがちだけれど、 可能なら、騎兵と、足軽は別々に徴兵する。

騎兵は高いので、財政難の際は抑えるといった使い方は勿論の事、

騎兵部隊は騎兵だけで編成した方が利点が多い。

武勇が高めの人物に、足軽を一切持たせず、騎兵のみを率いさせる。

騎兵2000と足軽10000の場合と、騎兵のみ2000の場合は、 後者の方が敵の先陣を突破しやすく、混乱を起こしやすい。

これを使うと、歩兵15000の大軍を騎兵4000前後で簡単に撃破出来る。

逆に、弱点として足軽部隊が突破を受ける可能性が有る。

それが嫌なら、足軽部隊に、騎馬部隊を率いる武将を混ぜれば問題が無い。

あと、小さな利点としては、足軽の十分の一しか徴兵出来ない騎兵を温存する事が出来る点。

騎兵と足軽を分けないで強襲を行うと、徴兵可能な数に限りが有るので、 どうしても騎兵1に対して足軽10の比率に近づいてしまう。

尚、武勇が最高値の人物に騎兵を集中させるのはオススメしない。

高齢の人物が病死した際、兵が全てその人物に引き継がれ、 折角騎兵のみで編成した部隊に歩兵が混じってしまったりする。

‥‥長い。だらだらと長文スマソ。

794 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 01:13:00 ID:GXRjW+gJ

793

そこまでは面倒だからやってなかったけど、 他の作戦は基本的に全部やってるな。

COMに対して長大な国境線を有している場合、 有利になるのは「全拠点釣りだし」

向こうがひたすら火消しに回っている間、 こちらは落ちそうになった城を一ヶ月強襲で落とすだけ。

300ぐらいで囲んでいる城は600ぐらいでしか援軍に来ないから。

(これを活用してさらに1000の後詰を出せば敵の野戦兵力を削れる)

敵の本隊と野戦で勝てない場合は、 一箇所をギリギリ陥落まで攻めて、そこを救いに来るようにして他の石高高い城を落とす。

795 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 01:17:01 ID:GXRjW+gJ

あと基本的に有利になる小技

1)敵にわざと城を攻めさせて落ちるギリギリまで放置。

自分の野戦軍は1ヶ月強襲で城落としに使う。

2)敵と2拠点で隣接しており、1拠点に敵兵が居る場合、 たいていその拠点からもう1拠点に対し全力で国内出陣を行うので、 敵兵力を予測して攻めることができる。

796 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 01:40:36 ID:iBjp+dz+

条件が鉄砲部隊なのだが

迎撃

自城1—-自城2—-敵城

自城1に主力、自城2は守備兵のみにしておく。敵城から自城2をわざと攻めさせるよう用意 戦闘フェイズに自城1から2に出陣。敵が自城2に攻め込んできた場合、攻め側だから自陣 に向かって何ターンか接近してくる。その間鉄砲を射掛けて士気と兵を削る。

敵の大軍を自軍の損害を抑えて削る方法の一つ。

798 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 01:58:07 ID:iBjp+dz+

ついでに

退却ワープ (用語?)

篭城している武将の落城や、包囲している武将が野戦で負けて退却する際、 接続している自勢力の城がない場合は、シナリオデータの城データの並びで 一番上に位置する自勢力の城に現れる。

場合によっては遠隔地や飛び地に行ってしまうこともあり、敵兵力を飛ばす ためにわざと狙う手もあるが、どこを通ってそこに行ったかを考え始めると やや不自然ではある。

城データは単なるテキストデータの並びなために起こることだが、逆に データの並び替えで大体の退却先を決められるとも考えられる。

799 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 02:06:30 ID:9xVqSCZJ

<武将さんいらっしゃ~い>大作戦

【手順】

資金と人手(武将の頭数)が続く限り全国の独立弱小勢力大名家と片っ端から不戦同盟しまくる

なるたけ短期間で滅亡しそうな大名家から同盟し始めるのが吉

毎月全国の城攻め状況をチェックして最後の城が落城間近の大名に同盟を持ちかける手法も可

【目的】

武将の確保

武将不足で郎党に頼る独立大名家で特に有効

【詳細説明】

利害関係を持たない相手から同盟を申し込まれると大抵の場合COM大名はとりあえず受諾する

また、大名家が滅亡する時、最期まで徹底抗戦した武将は

 1.討ち死に

 2.切腹して果てる

 3.捕虜になる

 4.家臣になる

 5.落ち延びて行く

の何れかの運命を辿る

このうち5.のケースでは、所属元大名が従属or臣従大名の場合はその主家の、 そうでなくて不戦同盟大名家が存在する場合は同盟大名(またはその家の臣従大名) の何れかを頼って家臣となる

この仕組みを巧く利用すると武将を集める事ができる

800 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 02:07:29 ID:9xVqSCZJ

799の続き

【メリット】

能力値オール1の郎党に頼るよりずっとマシな質の家臣団を編成できる

巧く事が運べば優秀な武将をゲットできる

【デメリット】

同盟申込費用が馬鹿にならない金額になる

狙った武将が頼って来てくれるとは限らない

討ち死に・切腹・捕まる・家臣になってしまうかも

【注意点】

# 行き止りの場所にある大名は基本的に同盟を拒絶する(COM大名戦略思考ルーチンの仕様)

# 別の同盟大名家に武将を取られてしまう場合もある

# 自分の臣従大名家に武将を取られてしまう場合もある

# せっかく同盟しても別の大名家に従属・臣従してしまい無駄金になる場合もある

# 御家再興が発生すると与えた兵士・騎馬・鉄砲毎離反する危険が・・・

# 名称は今テキトーに思いついた

801 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 02:40:29 ID:BgxPCeoJ

その簡易版として、つぶれそうな大名に従属しておくというてもあるね。

サンプルシナリオで有効な大名。

最序盤

南九州 : 大隅蒲生(高確率)、菱刈、入来院

中国地方 : 草刈、三浦、宇野、美作山名

東北 : 浅利(北出羽)、上田長尾(ALL5、越後)

序盤

府中小笠原(信濃)、肝付(南九州)、伊予宇都宮(四国)

中盤

久慈、田鎖、結城(関東)、宇喜多

大勢力の周囲の独立中小勢力がねらい目

803 :名無しさんの野望:2005/05/16(月) 03:03:54 ID:m2QP38UK

【二城同時防御】

 自城A ― 自城B

 (大軍)

  |     |

 敵城A ― 敵城B

 (大軍)  (大軍)

自城A、Bの両方に敵軍が隣接していて、両方を守備するほどは兵が無い場合の技。

まず自城Aに兵を集め、出陣フェイズで自城Bに出陣する。自城Aの兵数が十分多ければ 敵城Aの部隊は攻撃してこない。自城Bに攻め込んできた敵城Bの部隊は、自城Aからの 部隊で野戦を行い撃退する。

【方法】

滅亡しそうな独立大名(ただし、同盟を結びたい相手と宿敵ではない)に従属する。

後は主家が同盟を結んだまま滅亡するのを待つだけ。

一例と言うことでサンプルの深谷上杉家でプレイしてみる。

で、隣接している宿敵の北条家と同盟してみる。

ここで、最初に滅ぶ大名の一つ、大隅蒲生家に従属志願(石高が低いのが魅力)。

周囲に同盟を結べる大名がない北条家は同月か翌月には大隅蒲生家に不戦を申し入れるだろう(北条家と戦わなければならない山内上杉家なども恐らく同盟してくる)。

間もなく、大隅蒲生家は滅亡。すると、主家滅亡のため深谷上杉家は「同盟関係を維持したまま」独立する。

これで、北条家と同盟を結んだ深谷上杉家の完成。

【方法】

軍団が作れること、つまり少なくとも大名以外に武将が一人以上いることが条件。

軍団作ってそこに全直轄武将を入れればおしまい。

大名に配分された兵士と守備兵の維持費のみが大名の支出になる。

兵維持費がかさんでの借金苦の場合、「大名直属」と「個々の軍団」の資金が別口になっているのを利用して借金を減らすことができる(軍船作りすぎとかは無理そう)。

さらに、借金が続くと直轄兵力は徐々に減っていくが、大名直属と軍団では支出が別口であり、借金による兵の損失も防ぐことができる。

この技法は兵を持たせない郎党を軍団長に立てるのが理想的である。もしくは兵0で今後も徴兵予定のない武将とか。

先程大名から軍団に武将を移せば借金による兵の損失は防げると書いた。

しかし、大名が借金苦で郎党軍団1に武将を入れておいても、郎党軍団1の武将も数ヶ月後に兵が減り始てしまう。

そこで、郎党軍団2に全武将を入れ替えて・・・、今度は郎党軍団3に・・・。

とやると多額の借金を抱えていても、借金による兵の損失を0にすることも不可能ではない。

負債を肩代わりさせた軍団の借金は返済する必要性はない(ただし、軍団長が死去し、他に軍団長を継げる者がいないと、軍団は解散してしまう。この場合は借金が返ってくるので注意)。

方法

自軍は敵軍より鉄砲を持っていること(敵も鉄砲を持ってないとダメ)、兵数0の武将がいることが条件。(防衛戦では兵数0の守備兵でも可)

鉄砲部隊に兵数0の武将を混ぜる。普通に戦えばこの武将は一撃で敗走するが、鉄砲の撃ち合いになると士気が減るだけである。

また、この状態だと敵は前進せずにただひたすら鉄砲を撃ってくるので、こちらは相手の士気を下げ放題なのだ。

金持ち小大名の序盤ではなかなか有効。

方法

そもそも狙って奇襲を起こすことを言っているようなものだが、ある一定の期間奇襲を起こさなかった知将は奇襲を起こす確率が高くなる。 これを利用することになる。

具体的には、守備兵+敵兵>知将の兵となっている場合に知将の兵単騎で攻め込ませ無理やり兵糧攻めに持ちこんでしまう。 すると敵の殆どは退却してしまい(終盤になると全員退却するので)城に誰も残らなくなる。 こうなってしまえば一ヶ月強襲でらくらく城を落とせるので資金・兵力の節約になる。

方法

水路は軍船を使って移動するのでかなり特殊である。そのため水路で孤立させればこれもまた不退却嵌めの一種と言える。 具体的には、「軍船が足りないため撤退出来ない」「退却先の軍船が200隻の為退却出来ない」等。 後者の例として、西国の超弱小から終盤のサシ勝負になった時に新宮城~波切城間で200隻制限で退却できなくなる、という事例が挙げられる。

方法

城攻めなどで野戦になった場合こちらの戦力が相手より少ない時、本陣以外を全員第一軍に配置又は第一軍にほとんどの武将、第二軍に兵力0の武将を配置する。

(COMは自軍との兵力さで撤退を決定するのでCOMの一軍を潰してしまえば相手を撤退させることができることを利用する。)

大体自軍兵力の1.5倍までなら倒すことが可能。

自軍の士気が減ってきたら二軍との交代により士気回復を行うことにより兵力が劣っていても勝つことができる。

また鉄砲部隊の場合でも全鉄砲を一軍に配置して敵が前進してきたら、二軍との交代により距離を1つ多く稼ぎ相手により多くの損害を与えられる。

方法

城の防衛戦時に相手に強襲されない程度の兵を積んだ知力5以上の武将を大量に配置して置く。

すると毎ターンのように敵を誘い込んでくれるので5~6ヶ月で相手の包囲を解けるぐらいに痛めつけてくれる。

知将はいるけど兵力を入れられるほど金が無いor石高が無い場合にお勧めの方法。

自城—-敵A—-敵B

上記の様な時、敵A(雑魚)、敵B(最強)で自城に敵Bを隣接させたくない時、敵Aの城を包囲してわざと強襲後、兵糧攻めなどで落とさないようにしていると、 COMは自分以外が包囲している城には攻撃しないという性質があるため、敵Aを生殺しにすることによって敵Bとの隣接を避けることができる。


随時追加よろしく

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  • 最終更新: 2020/07/29 23:51
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