トールキンの作品群を題材にしたシナリオ。シナリオ3本セット。
861年、アルノール王エアレンドゥアのあと、かれの息子たちの不和が原因で
アルノールは三つの王国に分割され、風見が丘付近の帰属問題などを巡り、
争いが繰り返されていた。
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アルセダインではイシルドゥアの血脈が保たれたが、
カルドランとルダウアではやがて絶えてしまった。
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1300年頃、ナズグルが再び現れ、その首領が北方のアングマールにやって来た。
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アルセダイン王アルゲレブは再び全アルノールの統治権を主張したが、
アングマールと結託していた領主に実権を握られていたルダウアによって
拒否された。
(OPより)
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