文書の表示コメント以前のリビジョンバックリンク文書の先頭へ この文書は読取専用です。文書のソースを閲覧することは可能ですが、変更はできません。もし変更したい場合は管理者に連絡してください。 ~~NOTOC~~ ====== FFT 獅子戦争 ====== 『ファイナルファンタジータクティクス』を題材にしたシナリオ。 <WRAP group> <WRAP half column> {{::fft1.png?600 |}} <WRAP clear/> </WRAP> <WRAP half column> ==== シナリオデータ ==== | **シナリオ名** | FFT 獅子戦争 | | **作者** | 23の477 | | **ジャンル** | 二次創作 | | **現バージョン** | - | | **最終更新** | 2006年4月15日 | | **動作環境** | SE○ FE◎ 旧× | | **規模** | イヴァリース | | **開始年月** | 1455年 10月 | | **勢力数** | 21 | | **拠点数** | 42 | | **指揮官数** | 84 | </WRAP> </WRAP> ===== あらすじ ===== 「私はイヴァリースの中世史を研究しているアラズラムと申す者…」 「貴方は我らが畏国の重大な転換期になった[獅子戦争]をご存知かな?」 「[獅子戦争]はこれほどの事ながら余りに不明な事が多かった。 だが教会に昨年公開された[デュライ白書]が謎を解き明かしてくれそうである。」 「そもそも[獅子戦争]は…………………… [デュライ白書・第2章] 畏国王オムドリアIII世亡き後に王妃ルーヴェリアの兄である ラーグ白獅子公はオムドリアIII世の子であるオリナスが 幼少である事を理由に宰相となって畏国の実権を握ろうとした これに王妃の専横が強まることを恐れた王国重臣と ラーグ公の台頭を憎むゴルターナ黒獅子公が手を結び対抗していた しかし誘拐され行方不目であった王女オヴェリアがゴルターナ黒獅子公に属する 黒羊騎士団の副団長ディリータ・ハイラルにより救出されゴルターナ公の庇護下に入った ゴルターナ公は王女誘拐をオリナスを立てようとする 王妃ルーヴェリアの策謀と非難し王都ルザリアへの上洛を果たした ゴルターナ公は王妃を王女誘拐の首謀者としてベスラに幽閉しオヴェリアを即位させた しかしオリナスはラーグ公の下に逃れておりラーグ公によって王位継承者として擁立された そしてラーグ公は王妃救出の為にオリナスを総大将とした北天騎士団をベスラへ派遣した これにゴルターナ公もオヴェリアを総大将とした南天騎士団を派遣する…… 之が後世 [獅子戦争] と呼ばれる大乱の始まりである… (OPより) ===== 備考 ===== ===== 入手先 ===== [[http://awak-labo.com/old_scenario/list-3-1.html|戦国史旧作シナリオ復興委員会]] ===== 攻略難易度表(難 S ~ F- 易) ===== S: A: B: C: D: E: F: ===== キャプチャ画像 ===== {{::fft1.png?400 |}}{{::fft2.png?400 |}} <WRAP clear/> ===== リプレイサイト ===== ===== 関連項目 ===== 以下、加筆求む {{tag>シナリオ 23の477 FE 二次創作}} fft_獅子戦争.txt 最終更新: 2020/07/30 00:22by 蛛賢