文書の過去の版を表示しています。
FFT if 50年戦争中期
| シナリオデータ | ||
|---|---|---|
| シナリオ名 | FFT if 50年戦争中期 | |
| 作者 | 23の477 | |
| ジャンル | 二次創作 | |
| 現バージョン | - | |
| 最終更新 | 2008年8月31日 | |
| 動作環境 | SE○ FE◎ 旧× | |
| 規模 | イヴァリース | |
| 開始年月 | 1436年 10月 | |
| 勢力数 | 36 | |
| 拠点数 | 71 | |
| 指揮官数 | 159 | |
あらすじ
「私はイヴァリースの中世史を研究しているアラズラムと申す者…」
「ほう… また貴方か。 ふむ?獅子戦争を興味を持ったら五十年戦争についても知りたくなったと。」
「歴史は積み重ね。確かに彼の戦があってこそ獅子戦争の混乱があった…。」
「宜しい。 そもそも五十年戦争は……………………
[五十年戦争史]
五十年戦争とは畏国と鴎国間で50年程に渡って続いた戦争である。 これの集結後、間も無く獅子戦争が勃発する。
五十年戦争初期
鴎国王ディワンヌⅢ世は世継無きままに没した事で従弟のヴァロワⅥ世が跡を継いだ。 だが畏国王で2人の叔父であるデナムンダⅡ世が反発、戦を仕掛けた。 これが五十年戦争の始まりである。 (実は鴎国が100年ほど前に併合したゼラモニアを支援する事が本当の狙いともいう。)
デナムンダⅡ世の猛攻に王位交代間も無い鴎国は耐ええず首都ブラに迫る事を許してしまった。 しかし包囲中にデナムンダⅡ世が死去。デナムンダⅣ世が慌ただしさの中で即位する。 この畏国の混乱を突きヴァロワⅥ世は鴎国は態勢を立て直した。こうして均衡状態が生じた。
五十年戦争中期
ヴァロワⅥ世は血縁を頼りにラーナー海峡の向うの雄国である呂国を動かし畏国を挟撃した。 この危機に際し畏国にあった幸運はデナムンダⅣ世が果敢なる勇者であった事である。 デナムンダⅣ世は自ら騎士団を率い縦横無尽、2国相手に健闘した。
そして…………………
(OPより)
備考
入手先
攻略難易度表(難 S ~ F- 易)
S: A: B: C: D: E: F:
キャプチャ画像
【旧PukiWiki版 画像有 fftif1.PNG,,480×360 】
【旧PukiWiki版 画像有 fftif2.PNG,,480×360 】
リプレイサイト
関連項目
以下、加筆求む